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プロフィール

藤浪清司議員

メルモニの情報配信に、「子育てメール」を追加 !

4月1日から、健診の案内やイベント情報など、子育てに役立つ情報をメルモニで配信します。 (平成28年9月定例会一般質問で「メルモニの登録数をふやすために、さらなる広報に努めること、また、子育て応援メールなど情報選択をふやすこと」を求め、実現しました。)

○メルモニの登録・変更・解除方法が変わります。
次のメールアドレスに空メールを送信していただくことで、手続きができるようになります。
merumoni.suzuka-city@raiden2.ktaiwork.jp 
メルモニの情報配信に、「子育てメール」を追加
※登録・変更・解除を希望されない方は、手続き不要です。

ネーミングライツ基本合意書締結!

12月2日(水)、鈴鹿市役所において、「鈴鹿市立体育館」と「石垣池公園陸上競技場」のネーミングライツに関する基本合意書の締結が行われました。
本年8月に、鈴鹿市スポーツ施設ネーミングライツ・パートナーを募集したと ころ、AGF鈴鹿株式会社より応募がありました。「鈴鹿市立体育館」と「石垣池公園陸上競技場」に対 して、それぞれ年額300万円と200万円で、来年4月から6年間の契約となります。(総額3000万円)ネーミングライツによる収入は、施設の維持・管理、市内におけるスポーツの振興及び発展につなげるために活用されます。
これは、平成24年3月及び、平成25年12月の鈴鹿市議会定例会一般質問で、「公共施設の所有権、運営方法をそのままにして、施設名称・愛称の命名権を売却し、企業名やブランド名などを冠した愛称をつけ、維 持・管理費などの財源を確保するネーミングライツ・パートナー募集を提案」し たことにより、鈴鹿市行財政改革推進本部会議が実施を決定したものです。
*「ネーミングライツ」(命名権) = スポーツ施設などに、スポンサー企業の社名やブランド名を名称として付与する権利
ネーミングライツ基本合意書締結

公園フェンスの安全対策

箕田公園の歩道フェンスが、数か所ぐらついていて危険との声を頂き、早速現地を確認して市街地整備課へ連絡し、補修と完了までの注意喚起を依頼した結果、ぐらつきが無くなり安全になりました。

全教職員を対象に、エピペン研修を実施

平成25年9月定例会での一般質問「アレルギー対策について」の中で、食物アレルギーによるアナフィラキシーショックが起きた時に、アドレナリン自己注射薬エピペンを迷わず打てるよう、全教職員が研修を受けることを提言しました。
その結果、今までは対象の児童生徒を担当する教職員は実地研修を受けておりましたが、平成25年度中に全公立小中学校の全教職員を対象に、エビペン注射の実地研修がおこなわれ、緊急時に対応できるようになりました。

水門に堆積した砂を除去!

箕田公園横の二本木川の水門に堆積していた砂を、鈴鹿市土木部河川課を通じて県に依頼し、除去してもらいました。これにより、水門の開閉がスムーズになり、増水時の不安が解消されました。
水門に堆積した砂を除去

横断歩道

近鉄「千代崎駅」と「みそら保育園」を結ぶ道路上で消えかかった横断歩道が、2ヶ所あり危険との声を頂きました。地元自治会長のご協力を頂き道路保全課及び、県公安委員会への要請により、この度改良されました。

平成23年6月議会一般質問で提言した、『被災者支援システム』の導入を進めるための予算が、平成23年9月議会に提出された補正予算案に計上されました。

「被災者支援システム」とは、住民基本台帳を基にした危機管理システムであり、被災時に避難状況の把握などを行ない、被災証明の発行などを速やかに行う為のシステムです。
補正予算の「地域支え合い体制づくり事業費」に、「被災者支援システム」のインストール及び、動作環境の設定費用として100万円、動作確認に50万円等が計上されました。

国道1号線を横断する地下道入り口付近の枝を伐採

国道1号線を横断する地下通路入り口(木田町大谷)に、木の枝が被さる様に繁っていた為、地元自治会長のご協力も頂き、市の道路保全課を通じて国土交通省中部地方整備局へ依頼し、地下道入り口付近の枝を伐採。(平成23年9月)
伐採

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